堺市職員採用試験【社会人】の最終合格者を輩出
面接の対策(堺市職員採用試験【社会人】)
堺市職員採用試験【社会人】の事務の面接試験は個別面接が2回。事務以外の面接試験は個別面接が1回です。また、面接試験とともに、論文試験があります。
令和7年度 堺市職員採用試験【社会人】の概要
社会人(事務、土木(農学・造園を含む。)、建築、設備、社会福祉)、司書、精神保健福祉士、歯科衛生士、管理栄養士、学校事務(一般)、学校事務(一般)【社会人】※土木(農学・造園を含む。)は、以下「土木」という。
申込受付期間 令和7年8月1日(金)午前9時~8月15日(金)午後5時の受信分有効
※インターネット(電子申請)で申し込んでください。
第一次試験日 令和7年8月28日(木)~9月7日(日)(テストセンター会場)
採用予定日 令和8年4月1日
今年度の主な変更点・特徴
◇第一次試験を公務員試験対策が不要な適性検査(SPI3)で実施します。
また、都合の良い日時に、テストセンター会場(全国主要都市にあるリアル会場又はオンライン会場(自宅等のパソコン))で受験できます。
◇社会人(土木、建築、設備)は、これまで同一試験区分で年1回までの受験となっていましたが、年2回(5月、9月)受験できます。
◇社会人(事務、土木、建築、設備、社会福祉)の受験年齢の上限を「54歳」から「61歳」に引き上げました。
◇学校事務(一般)【社会人】の試験区分を新設し、受験年齢の上限を「61歳」にしました。
堺市人事委員会

