選ばれている東京都庁プレゼンテーション対策
公務員の勤務歴が長い元公務員現役講師(20年の実績)が教える、「採用される」ための戦略的指導
なぜ、当講座が選ばれ続けるのか?
東京都庁キャリア・1類新方式(プレゼン型)は、他の公務員試験とは異なる対策が必要です。特に内定者は「冒頭の自己PR」と「プレゼンテーションシートの完成度」が合否を分けると口を揃えます。
当講座は、勤務歴が長い元公務員現役講師として20年以上の実務経験を持つプロフェッショナルによる、完全マンツーマン指導です。
他社を圧倒する実績と経験値
数字が証明する、「本物」の指導力。
■ 講師の実務・指導経験年数
■ 指導・面接実績人数
※上記は累計実績です。
大手予備校・塾との決定的な違い
| 比較項目 | 当「東京都庁面接プロ」 | 一般的な公務員予備校 |
|---|---|---|
| 講師の質 | 勤務が長い元公務員 20年の指導歴 |
公務員経験なし 公務員短期離脱者(実務半年~3年)が多い |
| 指導目線 | 採用・採点者目線 | 受験者・OB目線止まり |
| 模擬面接 | 本番同様の緊張感と 採用者立場の質問 |
形式的な練習になりがち |
| プレゼン対策 | 新方式に 完全特化 |
一般的な対策の流用 |
東京都庁 本番面接のリアルを再現
都庁の面接は、他の地方公共団体に比べて「政策への理解」や「人間力」の評価が特徴です。管理職クラスが面接官となる本番では、以下のような質問が行われます。
【導入:アイスブレイク】
※ここで油断せず、かつ自然体で答えられるかが重要です。
- ここまでどのようにして来られましたか?
- ここまでどれぐらいかかりましたか?
- 緊張されていますか?
- 昨日はよく眠れましたか?
- 朝(または昼)は何を食べましたか?
【本題:合否を決める核心的質問】
※当講座では、これらに対し「東京都が求めている人物像」に合致する回答を作成します。
- 自己PR・強みについて(冒頭で重要です)
- なぜ東京都なのか(志望動機と独自性)
- 東京都職員として具体的にやりたい施策は?
- これまでの失敗経験と、そこから学んだことは?
- あなたの短所と、それをどう業務でカバーするか?
- 東京都職員として、あなたの経験をどう活かせるか?
徹底した「個」への寄り添い
「公務員面接プラザ」以外にはないとの高評価をいただいている理由は、画一的な指導ではなく、「あなただけの勝ちパターン」を作るからです。
当講座の3つの柱
- 【ES対策】採用者目線でのプレゼンシート作成
無駄をなくし、読み手が「会いたい」と思うシートに仕上げます。 - 【面接戦略】独自のポジショニング確立
あなたの経歴・強みから、他の受験生と差別化できるポイントをプロが引き出します。 - 【模擬面接】本番シミュレーション
本番同様の管理職目線での質問と、態度などを講評します。
本気で東京都庁合格を目指すあなたへ
短期間で面接スキルを劇的にアップさせたい方、
自分の言葉で自信を持ってプレゼンしたい方をお待ちしています。
完全プライベートレッスン・秘密厳守・オンライン対応可能
※定員になり次第、受付を終了する場合がございます。
ご予約から受講まで
- ご予約フォームよりお申し込み
- 対面・オンライン・電話から指導形式を選択
- 開催日時の調整
- ご入金(詳細はお申し込み後にご案内)
- 当日:プレゼンシートやESをご用意ください
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